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 Lionheart™FX全自動顕微鏡は、幅広い細胞イメージングワークフローに使用可能な、包括的ながらコンパクトな顕微鏡システムです。ドライで最大60倍、油浸で60倍~100倍で撮影でき、蛍光、明視野、カラー明視野、および位相差チャネルを備えております。オプションの環境コントロールカバーを用いることで40℃でのインキュベーションとCO 2 / O 2制御のための効果的な封じ込めを提供し、湿度室は長期生細胞イメージング用途の条件を最適化できます。また、デュアル試薬インジェクターで高速度の反応を観察することを容易にします。 Lionheart FXとGen5を併用することでAugmented Microscopy™で画像の取り込み、処理、分析、論文投稿にも活用可能な画像とデータ生成が自動で行われます。

新着情報

LionheartまたはCytationを購入すると、特許取得済みのレーザーオートフォーカスモジュールまたはGen5 Image +ソフトウェアが無料で付いてきます!

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スクラッチ スクラッチアッセイスターターキット BioTekのLionheart FX自動顕微鏡またはCytation 5 細胞イメージング・プレートリーダーで細胞遊走および創傷治癒アッセイを自動化できます。

アプリケーション

Lionheart FXは、固定細胞および生細胞アッセイに関する広い範囲のワークフローを簡単に実施できるように設計されています。 BioTekの Augmented Microscopy ™は、のコンセプトにより、多くのアプリケーションで、自動画像キャプチャ、処理、分析および論文投稿用画像およびデータの作成が、ベンチトップで行えます。重要な分野を以下に挙げますと、

 

スクラッチアッセイスターターキットで細胞遊走および創傷治癒アッセイを自動化できます。

AutoScratchは、一貫性のある繰り返し可能な傷を自動的に作成します

AutoScratchは、一貫性のある再現可能なスクラッチ傷を自動的に作成します。

スクラッチアッセイアプリは、%コンフルエンス、創傷幅、最大治癒率(最大V)を自動的に計算します

スクラッチアッセイアプリは 、%コンフルエンス、創傷幅、最大治癒率(最大V)を自動的に計算し ます。

スクラッチアッセイスターターキットを使用すると、手動の方法と比較して、優れたパフォーマンスを備えた自動スクラッチ創傷アッセイが可能になります。

AutoScratchは、手動の方法と比較して、優れたパフォーマンスで傷を作成します。


10 µM ATPを追加すると、HeLaが内因的に発現したP2Y受容体が活性化されます

10 µM ATPを追加すると、HeLaが内因的に発現したP2Y受容体が活性化されます


ラット腎有糸分裂

ラット腎有糸分裂、60倍で前期。

 

Lionheart FXで可能なすべてのメインアプリケーションの詳細については、 アプリケーションページをご覧ください。

BioTek フィールドアプリケーション科学者(FAS)および製品スペシャリストは、比類のない科学的サポートを提供し、BioTekの機器およびソフトウェアでの実験計画およびアッセイ最適化を支援します。科学を前進させるのにどのように役立つかを ご覧ください

特徴

60倍まで拡大できる全自動デジタル顕微鏡; 油浸レンズなら60倍と100倍まで拡大可能

Automated digital microscopy to 100x
Augmented Microscopyテクノロジーに基づくLionheart FXは、イメージングワークフローを自動化し、驚異的な画像とパワフルな測定データを生成します。自動イメージキャプチャはイメージベースのレーザーオートフォーカスから始まり、自動でLEDと露出が調整されます。自動化された画像前処理は、細胞の計数や細胞内の詳細を特徴付けるなど、下流分析用に画像を最適

製品レビュー

Customer Spotlight

Discovering New Ways to Advance Cell Biology Research with Lionheart FX

16-August-19

Creating an in vitro environment that is highly similar to that found in the body, including the presence of an extracellular matrix (ECM), is a critical aspect of reaping the most relevancy from cell-based research. Often, researchers find that optimizing culture environments is a time-consuming and costly process. The team at denovoMATRIX GmbH in Dresden, Germany, seeks to ease this burden by developing and manufacturing novel, pre-coated cultureware for specific cell types. Dr. Dejan Hušman,  CEO of denovoMATRIX,  explains that the specialized coatings used on the cultureware are composed of glycosaminoglycans and biomimetic peptides that can be combined to generate entire libraries of extracellular matrices for use in their user-customized myMATRIX and their flagship screenMATRIX products. Dr., Hušman  notes that development of the latter was dependent on their use of BioTek’s Lionheart™ FX Automated Microscope.

 

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認定

ONIX